シスウェーブとテッソルヴ(インド)がテストソリューション分野で業務提携
シスウェーブ小杉本社にて
シスウェーブ小杉本社にて
Inter BEE 2009に「FLoW」、「FLoW Live Station」を出展しました。
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FLoW
FLoWはWindowsベースのソフトウェアで、 AdobeRFlashRで制作されたフラッシュコンテンツを簡単にFill/Key出力することができます・・・
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FLoW Live Station
FLoW Live Stationは、FLoWを応用した簡単中継システムです。HD品質の200万画素のWEBカメラを 使用しているため・・・
株主の皆さまへ
11月4日に開示しました平成22年3月期第2四半期連結累計期間における経営成績につきましてご報告申し上げます。
当期より、平成21年4月1日付で株式会社ソアーシステムの子会社化を実施したことに伴い、連結決算の開示をおこなっております。
売上高は、半導体市場やIT関連市場における開発投資及び設備投資の抑制、生産調整等厳しい状況が続く中、当第2四半期連結累計期間の売上高は890百万円となりました。これは、主要顧客の開発投資抑制により受注が減少したことによるものであります。損益につきましては、売上高が減少したことにより、その対策として固定費削減のため一時帰休の実施をはじめとし、各種の経費削減に取り組みましたが、営業損失は86百万円、経常損失は65百万円、純損失は59百万円となりました。
また、第2四半期連結累計期間末(平成21年9月30日現在)の受注残は3億62百万円となっております。
事業の種類別セグメントの状況は、次の通りであります。
LSI開発事業は、主要顧客における開発投資抑制の影響を受け、LSIテスターに係る業務が減少したことにより、売上高は5億94百万円、営業損失は81百万円となりました。
システム開発事業は、株式会社ソアーシステム子会社化の効果もあり、組込系ソフトウェア開発及びアプリケーションソフトウェア開発等の受注が増加した一方で、主要顧客における開発投資抑制の影響を受け、センサー用システムの受注が減少したことにより、売上高は3億9百万円、営業損失は4百万円となりました。
なお、今回は、同時に平成22年3月期の業績予想を修正し、売上高は19億円、営業損失は44百万円、経常利益は3百万円、純損失は43百万円といたしました。
以上、ご報告申し上げます。
なお、株主の皆さまにおかれましては、今後ともより一層のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
2009年11月4日 代表取締役社長 鬼鞍 哲夫
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シスウェーブとテッソルヴ(インド)がテストソリューション分野で業務提携
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Inter BEE 2009にご来場ありがとうございました。「FLoW」、「FLoW Live Station」を出展しました。






